




これまでの組織投資、
コンクリートに
苗を植えるようなものではありませんか?
役割の鎧でガチガチに固まった組織の地面を耕し、
人の「クリエイティビティ」を起動する
体感型ワークショップです。
コンクリートに
苗を植えるようなものではありませんか?
役割の鎧でガチガチに固まった組織の地面を耕し、
人の「クリエイティビティ」を起動する
体感型ワークショップです。
お知らせ

創造性の枯渇
新規事業や新しい取り組みの
アイデアが出ない、
議論が平行線で形にならない。
アイデアが出ない、
議論が平行線で形にならない。

ガチガチバリア思考
部門内や部門間に高い壁があり、
役割が固定化されていて連携がない。
役割が固定化されていて連携がない。

本音NGミーティング
会議や1on1をやっても、
誰も本音を話さない(心理的安全性が低い)。
誰も本音を話さない(心理的安全性が低い)。

研修のマンネリ化
高額な体験型ワークショップや
スキル研修をやっても、
実務に繋がらない・なぜか盛り上がらない。
スキル研修をやっても、
実務に繋がらない・なぜか盛り上がらない。
多くの企業は、組織が活性化しない際に、
さらに「新しいスキルや手法」を教える
研修(コーチング等)に投資しがちです。
しかし、メンバーが「役割の鎧」を着込み、
本音を隠したガチガチのコンクリート状態の組織に
何を植えても、好奇心や挑戦心は育ちません。
さらに「新しいスキルや手法」を教える
研修(コーチング等)に投資しがちです。
しかし、メンバーが「役割の鎧」を着込み、
本音を隠したガチガチのコンクリート状態の組織に
何を植えても、好奇心や挑戦心は育ちません。
メンバーの内面(役割の鎧)や、
関係性の質が硬直化。
必要なのは、種をまく前に地面を耕す
「田起こし(組織土台づくり)」
です。
最初の土台さえ適切に耕せば、
組織は自分たちの力で自走し、
既存のすべての投資効果が
劇的に高まります。
関係性の質が硬直化。
必要なのは、種をまく前に地面を耕す
「田起こし(組織土台づくり)」
です。
最初の土台さえ適切に耕せば、
組織は自分たちの力で自走し、
既存のすべての投資効果が
劇的に高まります。





チームが抱えるさまざまな課題解決策を
効果あるものにするため、
メンバーの「関係性」を整えることに着目した
組織の「田起こし」プログラムです。
効果あるものにするため、
メンバーの「関係性」を整えることに着目した
組織の「田起こし」プログラムです。
人を変えるのではない!

各自の思考の癖や価値観を受け止め、
新たな可能性へ手を伸ばす。
その体験が、「場」と「関係性」を
クリエイティブに変えていきます。
新たな可能性へ手を伸ばす。
その体験が、「場」と「関係性」を
クリエイティブに変えていきます。
みんなをクリエイターに!

一人ひとりの創造性を再起動し、
さまざまな変化に
しなやかに適応できる
組織文化を共創します。
さまざまな変化に
しなやかに適応できる
組織文化を共創します。
Approach
『ワークショップの素』は、
なぜ「アルミホイル」を使い、
「手」を動かすのか?
なぜ「アルミホイル」を使い、
「手」を動かすのか?
言葉やデータのやり取りだけでは、
お互いの本音は噛み合いません。
お互いの本音は噛み合いません。

「手が先、言葉は後」の
脳科学
脳科学
言葉で議論を始めるのではなく、まず手を動かし、アルミホイルを「触る・作る」という身体感覚を共有します。
このプロセスが脳をリラックスさせ、ポジティブな感情を引き出すため、無理なく「役割の鎧」を脱いで素の自分を開示できます。
このプロセスが脳をリラックスさせ、ポジティブな感情を引き出すため、無理なく「役割の鎧」を脱いで素の自分を開示できます。
誰もが使ったことのある
素材なのに
「思い通りにならない」素材
素材なのに
「思い通りにならない」素材
アルミホイルは「自由自在に加工しやすいが、思い通りにはならない」という特性を持っています。
これを使って創作を行うことで、ビジネスにおける「正解がない状態」を自然に体験し、自分とは違う他者の価値観や多様性を、ワークの体験を通じて、素直に受け入れることができるようになります。
これを使って創作を行うことで、ビジネスにおける「正解がない状態」を自然に体験し、自分とは違う他者の価値観や多様性を、ワークの体験を通じて、素直に受け入れることができるようになります。

Program
貴社の課題に合わせて、
基本の4つのワークを
はじめとするプログラムの中から、
最適な組み合わせをご提供します。
基本の4つのワークを
はじめとするプログラムの中から、
最適な組み合わせをご提供します。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ワーク名 | WORK 01 ICE BREAK ZOO |
WORK 02 AL TOWER |
WORK 03 PROTOTYPING ZOO |
WORK 04 The DEN-SAKU |
| テーマ ・ 問い |
「あなたを動物に例えると?」 | 「与えられた素材で、 高く積み上げるには?」 |
「あなたたちを 人気の動物園に例えると?」 |
「あれがそうなっちゃうの?」 |
| 得られる 組織効果 |
心理的安全性の獲得、互いを認め合うフラットな関係性の構築。 | 失敗やライバルから学ぶ共創プロセスの体感、柔軟な創造性の発揮。 | 個の強み・弱みをチームのために活用する、短時間でのビジネスモデル構築。 | 意思表示・解釈・バイアスといったコミュニケーション要素の学びと団結。 |
















